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スキル

スキルにはノーマルスキル、アクティブスキルとパッシブスキルの3種類が存在します。

■ノーマルスキル
ノーマルスキルとは通常攻撃のことです。

■アクティブスキル
アクティブスキルとは任意で発動することができるスキルのことです。
左スティックで指定した対象・場所に発動することも可能です。
また、アクティブスキルにはクールタイムがあり、1度使用した後はクールタイムが0になるまで使用できません。

※召喚スキルについて
召喚スキルを使用できるキャラクターが存在します。
召喚スキルで召喚されるキャラクターは、召喚スキルを使用したキャラクターのレアリティ、Lvと同じレアリティ、Lvになります。
召喚されるキャラクターは、そのキャラクターの装備を除く素ステータスにスキルレベルに応じた倍率をかけた値+★1装備(メイン/サブ)を装着した状態の能力となります。
※倍率は各キャラクターのスキルをご確認ください
※召喚スキルを使用するキャラクターが装着している装備のレアリティおよび効果は召喚されるキャラクターには影響せず、一律で★1装備を装着した状態となります
※スキルで召喚されるキャラクターは、デュエルコロシアムにおいてパッシブスキルを発動いたしません

※紙人形について
紙人形は移動させることができず、ギミックになります。
※変身対象のノーマルスキルが突進スキルの場合移動することができます
変身した際、ステータスは紙人形のステータスになります。
紙人形は一定時間経過することで自動的にHPが0になります。
変身したキャラクターのノーマルスキル射程内にスキル発動の対象が存在しない場合は、ノーマルスキルを発動しません。
ギミックに変身することはできません。
召喚した紙人形はスキル使用者のレベルを参照します。
変身した紙人形がノーマルスキルで召喚スキルを使用した際、召喚物は変身対象の最低レアリティになります。
変身した紙人形がノーマルスキルで召喚スキルを使用した際、召喚物のレベルは紙人形のレベルを参照します。
変身した紙人形がノーマルスキルで召喚スキルを使用した際、召喚物のステータス変身対象のものを参照します。
変身耐性を所持している対象には変身することができません。

■パッシブスキル
パッシブスキルとは自動で発動するスキルのことです。
パッシブスキルは様々な条件で発動し、キャラクターのステータスに影響します。
パッシブスキルを解放するには、キャラクターのレアリティを★2以上にする必要があります。
基本的にパッシブスキルはそのキャラクターのみに効果が発生しますが、ロール「ヒーラー」のキャラクターの状態異常耐性のみパーティー全員に効果が発生します。
※「〇〇属性が得意」系のパッシブスキルは、デュエル/コロシアムではリーダーユニットを任意で設定することができないため、発動しない仕様となっております

※条件付きのパッシブスキル①
パッシブスキルの中には、特定の条件下で発動するものがあります。
例えば、ヒューマンアヴァターの☆5スキル「フォルカ村の出身Lv5」では、☆5のフォルク/レーナを所持しているとHPが32%上昇します。
フォルクとレーナの両キャラクターを所持している場合には効果が加算され、HPが64%(32%+32%)上昇します。
☆6のフォルク/レーナを所持している場合は上昇率が上がり、最大76.8%(38.4%+38.4%)上昇します。
※上記のようなスキルは★5、6以上のキャラクターを所持している場合のみ発動します

※条件付きのパッシブスキル②
パッシブスキルの中には、HPが0になった時に発動するものがあります。
また、死亡スキルは特定の状態異常(スタン/凍結/石化/結晶化/睡眠/拘束/捕食/魅了/恐怖/混乱/変身/沈黙)を受けた状態でHPが0になった場合、発動することができません。

※条件付きのパッシブスキル③
パッシブスキルの中には、攻撃を受けることで発動するものがあります。
・カウンター
 自身が攻撃を受けると発動します。
 ただし、射程内に対象が居ない場合や、毒や火傷など状態異常による攻撃では発動しません。
 一部のカウンターは自身を対象とし、発動するものもあります。

・クロスカウンター
 自身以外の味方が攻撃を受けると発動します。
 ただし、射程内に攻撃された味方と攻撃した敵が両方居ない場合や、
 毒や火傷などの状態異常による攻撃では発動しません。

■スキル強化

キャラバン内装施設の【スキル研究工房】を設置すること解放されます。
MENU > キャラ > スキル > 強化 と進むことでスキルの強化が可能となります。
スキル強化には、戦技指南書とゴールドが必要です。

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